 | | Author: | TonyM (ID: 4054) | | Posted: | 2009-06-05 00:51 GMT+00:00 | | Mileage: | 6.02 km | |
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 | Tags: | Biking, チャリ通勤, 自転車生活日記 |
 | Views: 187 |
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チャリ通神戸市内観光マップ
ブラジル移民~中医学整体まで
 | ブラジル移民発祥の地 |
1908(明治41)年に 笠戸丸により 800名弱が移住したのを皮切りに, 戦前(1908~1941)に19万人, 戦後(1952~1863)に6万人が ブラジルに移住した。
“神戸移住資料室”は, 1925年に“国立神戸移民収容所”として開設され, “神戸移住収容所”, “神戸移住あっせん所”, “神戸移住センター”と名称を変えながら, 海外移住者の導入教育に利用された。1971年に閉鎖され, 2002年から建物の一部が 移住資料室として, 移住関連の資料の展示公開に利用されている。
神戸港メリケンパークには「希望の船出」という像が建っている。神戸港から旅立った海外移住者を讃えて 2001年に建立された。
♪こんど希望の船出を見に行ってみようっと
 | 北野外国人倶楽部 |
異人館の世界への西の入り口と言えるかな・・・
 | 北野坂 |
 | 北野通り |
 | パラスティン邸 |
白と緑のツートンカラーが優しい印象のこの館は、明治末にロシアの貿易商によって建てられたもの。1階は喫茶室として営業しており、希望者は2階の室内を無料で見学できます。展示会やパーティ、ウェディングなどの会場としても人気。
♪そう言えば 兵庫のK事務局次長が結婚披露宴したところ。 司会をしたような気がする~♪
 | たぶん 旧パナマ領事館 |
・・・のような気がする
 | 英国館 |
西部劇でもおなじみの典型的なコロニアル様式だ。建物の内外はイギリス紳士のライフ・スタイルが濃厚に残っている。
バロックやビクトリア時代の家具・装飾品・バーカウンターなどは、アンティークで値の高いものばかり。庭の一隅には、レトロ調のロンドン・タクシーが停まっていて、それを背景に衣装を借りて記念撮影も楽しめる。
そんなムードを生かして、夜はバーに変身。世界の名酒を、バカラのグラスで味わうのだが、それでいてリーズナブルと好評。パーティーにも、よく利用されている・・・・・らしい
 | 仏蘭西館 |
2件が左右対称に建つ風変わりな建物。元は外人向けのアパートだったが、現在は展示品をフランスの美術や調度品で統一している。
なかでも、アール・ヌーヴォの花形作家エミール・ガレやドーム兄弟らのガラス工芸は、選りすぐった佳品ぞろい。 壁にはエコール・ド・パリの藤田嗣治、シャガールらの小品が、 さりげなく掛かっている。 一方、バックの人気ブランド、ルイ・ヴィトンの草創期のトランクが珍しい・・・・らしい
 | ?? |
なんだか素敵だったので・・
 | 教会・・・ |
・・・なような気がする~♪
 | 三ノ宮駅方向に向かいます |
 | 同仁広大 |
2ヶ月苦しんだ腰痛を2回で治した恐るべし【中医学整体療法院 同仁広大】・・・新幹線新神戸駅下車徒歩10分
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 | JR・阪急三宮駅 |
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