スタートは、24,973Km。さて、何キロになって帰ってくることか...
朝ご飯、なのか、昼ご飯なのか。モツ煮ラーメン。コッテリです。
新潟直前で一休み。天気は最高です。冬用のジャケットでは汗だくです。
まずはアルファー1にお泊り。夜の新潟に出ます。
お目当てのお店はいっぱい。ここも美味しかった。
根菜類の煮物。冷たくて美味。
お刺身も大ぶりで旨かった。
そりゃあ、酒がすすみます。
...すすみみます。
翌朝の新潟港。快晴です。このまま北海道も...
このあと、最後部までバイクが並ぶことに。
さよなら、さよなら。
さて、北海道上陸です。写真を撮りながらノンビリと、、、
させてくれない、かがみさんでした。
ビューポイントには止まります。
留萌駅。この寂れ感がたまりません。
今回ご一緒の2台です。
留萌駅の立ち食いそば。駅そばです。
さて一休み。
おっさん三人でバラ園。。。
次は天塩まで飛びます。
並走2台も。
さて、直線道路。オロロンラインです。
良い感じの三台。
利尻富士です。雲がかかってますが。
北海道と言えばハスカップ。うまうま。
ジャンジャン飛びます、ノシャップ岬。
ウニとイクラの二色丼。特製のタレが旨かった。
到着しました、宗谷岬。本土最北端です。
到達証明書もゲットし、本日の宿へ。
う~ん、直線道路。なかなかなものです。
最初のお宿。「ホテルニュー幸林」です。
夕食の毛ガニ。目が合います。
ここもお刺身は大ぶりで。うまうま。
撮り切れなかったのでメニューです。どれもこれも旨かった。
翌朝、晴天。
朝に散歩し、
戻って朝食。
かがみさんが出てくるのを待ちます。。。
日の出岬で休憩です。
アフリカツインも海を眺めます。
確かに朝日がきれいなんだろうなぁ。(一眼レフ)
確かに朝日がきれいなんだろうなぁ。(スマホ。やっぱり違うなぁ)
ちょっと休憩。寒いのでトレーナを着込むの図。
層雲峡で昼食。またまたラーメン。
ん?三国峠?パンフレットと違うなぁ。
でも三国峠か。山を登らないとパンフレットの写真は撮れないらしい。
さて、直線道路。
二泊目、然別湖の温泉ホテル。「ふうすい」
今日はクルージング付き。「いさを」で回ります。
空の青さが湖に映り込み、どちらも真っ青です。
こちらがお泊りのホテル。
まったくもって、の~んびり、と。
そりゃ、ほかにお客はいませんからぁ~
湖中の鳥居にご挨拶して戻ります。
今日はカニがいませんが、どれもこれも旨かったです。
これが「くちびる山」と呼ばれる由来。
朝食を食べて出発です。
道の駅あしょろ。
トイレしか無いし...
用を足したら、早々に出発です。
なんともな天気...今日は降られるかも...
裏摩周展望台に到着。表と違って閑散と。ほかにヒト居ないし...
裏摩周。
眺めてきには表より良いですね。
なので、パノラマってみました。一旦ここでかがみさんとサヨナラです。
ソロツー開始。まずは開陽台。天気が不安...
いますぐにでも降り出しそうです。
ので、写真を撮って早々に宿に向かいます。
をっと、直線道路は忘れません。
前も後ろも直線です。
宿のそば、摩周駅。ここで遅めのランチを。
やっぱりラーメン。
何かがでそうなホテルでした。
食事は部屋出し。ほかに客も居ないようなので。しかしこの体制で花咲ガニは食べ辛かった。
朝食も部屋出し。弁当ですが...
早朝からツー開始。
美幌峠からの屈斜路湖です。
後ろも直線。
前も直線。この先の山から、この道を振り返ります。
次に向かうは知床、羅臼山。
これが振り返った図。まさに「天に続く道」。
ちょっとアップ。続くのがわかりますか?
90度右を見ると、海への道が。なんて素晴らしいのでしょう。
知床峠に到着。
青空にそびえる羅臼岳。
今日のお昼は何を食べようかなぁ~と考えながら走ります。
で、着いたのが「郷土料理 武田」です。
生ウニ・イクラ・タラバ蟹の贅沢丼。うまうま。
北方四島を眺めながら納沙布岬を目指します。
「納沙布岬」。
BikeJINの宿題、北方面はコンプリートです。あとは九州へ10月に...
をっと、かがみさん、すでに到着してましたか。さて、根室の夜の街へ。。。
デカいし、ウマいし。関東では食べられないホッケです。
凝ったメニューなのですが、読めません。
北海道の日本酒。ビールと日本酒ばかり...大丈夫か?オレ。
本物のシシャモです。香りが違いました。
夜の根室駅。人っ子一人居ません。
そりゃ、もう電車終わってるし。
朝食を食べて先へ進みますj。
ホテルの前も直線道路。
霧多布岬。この青空。
パンフレットに良くある写真です。
空も海も、真っ青です。
読めませんが「霧多布」です。
厚岸を通過。をっと、生ガキを食べたい。
オープンまで30分ほど時間をつぶし、
生カキと、牡蠣のクリームパスタ。どちらも最高でした。
釧路湿原に寄るも「いまひとつ見えませんねぇ」とかがみさん。
実は展望台はもっと奥にありました。
「細岡展望台」途中のダートが辛かった。RTでは。
しかし、広い眺め。こちらも本家の展望台より良いです。
今回は初の高速道路。途中で休憩して、
宿に到着。さっそくの晩御飯。
「夕張」とは書かれてない「赤肉メロン」。うまうま。
これがホテル。中も外もオシャレな造りです。
さて、朝食を食べて最終日のツーに出ます。
ホテルの名前にもなっている「くったら湖」。ダムです。
初めての晴れの狩勝峠。
ので、パノラマってみました。
今日はのんびり観光です。「鉄道員」のロケ地。
映画そのままの風景です。
ここに高倉健と広末涼子が。
驛は現役だそうです。
続けて「北の国から」。
台所もそのまま残してあります。
石の家を背景にかがみさん。
これは初代の家の二階。純と蛍の部屋です。
「これは人間の住むところではありません。」と純の声が聞こえます。
最後に「美瑛のジェットコースターの道」です。
十勝岳を眺めながら走り、苫小牧に向かうかがみさんとサヨナラです。
当方は小樽から、再び新潟に戻ります。
イカ刺しと生ビール。締めの醤油ラーメン。
新潟から下牧PAで休憩。一気に帰宅しました。およそ4時間です。
雨が降る前に洗車まで終了。来年の北海道に臨みます。
20190914-22_令和元年の北海道
たかはし ひろし
Author: たかはし ひろし (ID: 29345)
Posted: 2019-09-22 06:14 GMT+00:00
Mileage: 2847.56 km
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Tags: Motorcycling
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2019年、道北と道東の旅。
リフレッシュ休暇(勤続30年)を使い、9月15日から20日まで北海道を走り倒す。
第一目的は「納沙布岬(再)」だが、「三国峠」の絶景と「直線道路」が見たいこともあり、結構無茶なルート設定。
しかし、かがみさんのストイックな走り。ついていくのが精一杯でした。

--<<スケジュール概要>>----
09/14(土):自宅→ホテルアルファーワン新潟
09/15(日):12:00 新潟港発
09/16(月):04:30 小樽港着→ホテルニュー幸林
 ポイント:シェルロード(次回に)・宗谷岬(本土最北端)
09/17(火):ホテルニュー幸林→然別湖畔温泉ホテル風水
 ポイント:三国峠展望台/cafe
09/18(水):然別湖畔温泉ホテル風水→ホテル摩周
 ポイント:直線道路・郷土料理武田・神の子池(次回に)
09/19(木):ホテル摩周→根室グランドホテル
 ポイント:美幌峠・羅臼岳
09/20(金):根室グランドホテル→レイク・イン
 ポイント:納沙布岬(本土最東端・BikeJINポイント)・新得そば(次回に)
09/21(土):レイク・イン→17:00 小樽港発
 ポイント:ジェットコースターの路
09/22(日):09:15 新潟→自宅

宿題が残ったので、また来年、今度はX-ADVで行きます。
もしかしたらかがみさんもX-ADVで参戦かも...(w

スタートは、24,973Km。さて、何キロになって帰ってくることか...
朝ご飯、なのか、昼ご飯なのか。モツ煮ラーメン。コッテリです。
新潟直前で一休み。天気は最高です。冬用のジャケットでは汗だくです。
まずはアルファー1にお泊り。夜の新潟に出ます。
お目当てのお店はいっぱい。ここも美味しかった。
根菜類の煮物。冷たくて美味。
お刺身も大ぶりで旨かった。
そりゃあ、酒がすすみます。
...すすみみます。
翌朝の新潟港。快晴です。このまま北海道も...
このあと、最後部までバイクが並ぶことに。
さよなら、さよなら。
さて、北海道上陸です。写真を撮りながらノンビリと、、、
させてくれない、かがみさんでした。
ビューポイントには止まります。
留萌駅。この寂れ感がたまりません。
今回ご一緒の2台です。
留萌駅の立ち食いそば。駅そばです。
さて一休み。
おっさん三人でバラ園。。。
次は天塩まで飛びます。
並走2台も。
さて、直線道路。オロロンラインです。
良い感じの三台。
利尻富士です。雲がかかってますが。
北海道と言えばハスカップ。うまうま。
ジャンジャン飛びます、ノシャップ岬。
ウニとイクラの二色丼。特製のタレが旨かった。
到着しました、宗谷岬。本土最北端です。
到達証明書もゲットし、本日の宿へ。
う~ん、直線道路。なかなかなものです。
最初のお宿。「ホテルニュー幸林」です。
夕食の毛ガニ。目が合います。
ここもお刺身は大ぶりで。うまうま。
撮り切れなかったのでメニューです。どれもこれも旨かった。
翌朝、晴天。
朝に散歩し、
戻って朝食。
かがみさんが出てくるのを待ちます。。。
日の出岬で休憩です。
アフリカツインも海を眺めます。
確かに朝日がきれいなんだろうなぁ。(一眼レフ)
確かに朝日がきれいなんだろうなぁ。(スマホ。やっぱり違うなぁ)
ちょっと休憩。寒いのでトレーナを着込むの図。
層雲峡で昼食。またまたラーメン。
ん?三国峠?パンフレットと違うなぁ。
でも三国峠か。山を登らないとパンフレットの写真は撮れないらしい。
さて、直線道路。
二泊目、然別湖の温泉ホテル。「ふうすい」
今日はクルージング付き。「いさを」で回ります。
空の青さが湖に映り込み、どちらも真っ青です。
こちらがお泊りのホテル。
まったくもって、の~んびり、と。
そりゃ、ほかにお客はいませんからぁ~
湖中の鳥居にご挨拶して戻ります。
今日はカニがいませんが、どれもこれも旨かったです。
これが「くちびる山」と呼ばれる由来。
朝食を食べて出発です。
道の駅あしょろ。
トイレしか無いし...
用を足したら、早々に出発です。
なんともな天気...今日は降られるかも...
裏摩周展望台に到着。表と違って閑散と。ほかにヒト居ないし...
裏摩周。
眺めてきには表より良いですね。
なので、パノラマってみました。一旦ここでかがみさんとサヨナラです。
ソロツー開始。まずは開陽台。天気が不安...
いますぐにでも降り出しそうです。
ので、写真を撮って早々に宿に向かいます。
をっと、直線道路は忘れません。
前も後ろも直線です。
宿のそば、摩周駅。ここで遅めのランチを。
やっぱりラーメン。
何かがでそうなホテルでした。
食事は部屋出し。ほかに客も居ないようなので。しかしこの体制で花咲ガニは食べ辛かった。
朝食も部屋出し。弁当ですが...
早朝からツー開始。
美幌峠からの屈斜路湖です。
後ろも直線。
前も直線。この先の山から、この道を振り返ります。
次に向かうは知床、羅臼山。
これが振り返った図。まさに「天に続く道」。
ちょっとアップ。続くのがわかりますか?
90度右を見ると、海への道が。なんて素晴らしいのでしょう。
知床峠に到着。
青空にそびえる羅臼岳。
今日のお昼は何を食べようかなぁ~と考えながら走ります。
で、着いたのが「郷土料理 武田」です。
生ウニ・イクラ・タラバ蟹の贅沢丼。うまうま。
北方四島を眺めながら納沙布岬を目指します。
「納沙布岬」。
BikeJINの宿題、北方面はコンプリートです。あとは九州へ10月に...
をっと、かがみさん、すでに到着してましたか。さて、根室の夜の街へ。。。
デカいし、ウマいし。関東では食べられないホッケです。
凝ったメニューなのですが、読めません。
北海道の日本酒。ビールと日本酒ばかり...大丈夫か?オレ。
本物のシシャモです。香りが違いました。
夜の根室駅。人っ子一人居ません。
そりゃ、もう電車終わってるし。
朝食を食べて先へ進みますj。
ホテルの前も直線道路。
霧多布岬。この青空。
パンフレットに良くある写真です。
空も海も、真っ青です。
読めませんが「霧多布」です。
厚岸を通過。をっと、生ガキを食べたい。
オープンまで30分ほど時間をつぶし、
生カキと、牡蠣のクリームパスタ。どちらも最高でした。
釧路湿原に寄るも「いまひとつ見えませんねぇ」とかがみさん。
実は展望台はもっと奥にありました。
「細岡展望台」途中のダートが辛かった。RTでは。
しかし、広い眺め。こちらも本家の展望台より良いです。
今回は初の高速道路。途中で休憩して、
宿に到着。さっそくの晩御飯。
「夕張」とは書かれてない「赤肉メロン」。うまうま。
これがホテル。中も外もオシャレな造りです。
さて、朝食を食べて最終日のツーに出ます。
ホテルの名前にもなっている「くったら湖」。ダムです。
初めての晴れの狩勝峠。
ので、パノラマってみました。
今日はのんびり観光です。「鉄道員」のロケ地。
映画そのままの風景です。
ここに高倉健と広末涼子が。
驛は現役だそうです。
続けて「北の国から」。
台所もそのまま残してあります。
石の家を背景にかがみさん。
これは初代の家の二階。純と蛍の部屋です。
「これは人間の住むところではありません。」と純の声が聞こえます。
最後に「美瑛のジェットコースターの道」です。
十勝岳を眺めながら走り、苫小牧に向かうかがみさんとサヨナラです。
当方は小樽から、再び新潟に戻ります。
イカ刺しと生ビール。締めの醤油ラーメン。
新潟から下牧PAで休憩。一気に帰宅しました。およそ4時間です。
雨が降る前に洗車まで終了。来年の北海道に臨みます。
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