前日も呑んでしまい、30分遅れて出発。
すでに道が混み始めているなぁ~
羽生PAで3台待ち合わせ、たのに写真撮らなかった。
で、朝食をすませ、那須高原SAを目指すも断念、矢板北PAへ。
一時間以上は走れないカラダ。。。
恥ずかしがり屋なので、人物は無しで。
高速を一気に行ってもつまらないので、下郷経由大内宿に寄ることに。
ここはその途中の「座頭ころばし展望台」。
この展望台で籠を売ってるおじちゃんから「ついさっきまで雨だったよ」と。
日頃の行いが良いからか、今回は独りでないからか、天気に恵まれました。
どうやら同行者のアフリカツインさんは「道の駅 スタンプラリー」を。。。
ってことで、この後は「道の駅」巡りとなります。。。
大内宿に到着し、散策を。
ツーリングの途中に観光を、って、本当に珍しい。
しかし良い天気。
土曜日なのに、結構空いてます。
山の上だからか、雨上がりなのに、そうとう爽やかです。
相変わらず、写真を撮る、って習慣が無い。
食べ終わってから気が付きます。
なので、看板だけでも。
ここから怒涛の「道の駅」。
まずは入り口、「あいづ」です。
右手(前足)を挙げているってことは、金運アップ?
引き続き、「道の駅」。
本日の道の駅巡りは、ここまデー。
いつの間にかアフリカツインさんとはぐれ、結局宿の駐車場で合流。
ここまでの道のり、国道からの15Kmが、完全な山道。
オンロードではきつかった。。。
到着が18時を過ぎてしまい、息つく間もなく夕食へ。
鯉こく、食べ辛いけど旨かった。
崖の下の掘立小屋が温泉。
なかなか厳しい道を歩く。
ここが宿「桝形屋」。日本秘湯を守る会の宿です。
岩のなかにお湯がたまり、
温泉しかない。何もない。人口建造物など、一切ないです。
完全なる源泉かけ流し。
温度調整はこの上の木箱で冷ましてから投入しているとのこと。
硫黄臭(硫化水素臭)がすごいけど、それが温泉のだいご味かと。
ちょっと熱いので半身浴で小一時間、朝から。
お肌ツルツルに。
さて、下りますか。
駐車場から250mとのことですが、正直500mはあるのでは。。。
駐車場までの道です。
どうやって、こんな山の中に宿を建てたのだろう。。。
ほら、250m?ほんと?
今回の目的地、峠駅に到着。
こんな駅なのに、新幹線が通過するなんて。。。
日曜日の朝でも「峠の茶屋」は営業中。
逞しいなぁ~
目的地とバイクと自分と「ラリー帳」。
この4点セットが大事。
またまたアフリカツインさんがおりません。
下山途中にカメラを落としたらしく、拾いに行き。
そして峠駅とは違う板谷駅に向かってしまった様子。
姥湯温泉まで片道2.5時間。往復5時間。
それでも「小さな旅」なのだろうか。。。
写真を撮りそこなったけど、確かに山形新幹線が通過しました。
みなさんお揃いで、峠駅で記念撮影。
顔出しってのも、なかなか珍しいなぁ~
さて、ボクの目的は達成したので、ここから再び「道の駅」ツーリングへ。
まずは「道の駅 つちゆ」に寄り、
「道の駅 裏磐梯」に寄り、、
磐梯山ゴールドラインの「山湖台」で休憩。
Vストロームさんは、ちとお疲れ気味。
いったん、これで磐梯山周辺は終了し、宿に向かいます。
残念ながら、磐梯山の山頂にのみ雲がかかってます。
さて、昼飯を食べて宿へ。。。
「道の駅 はなわ」「道の駅 さとみ」を寄りつつ、宿到着。
写真では分かりませんが、そうとうドロドロです。
って言っても、そんなに山奥ではありません。
すぐ隣には健康ランド「やまがたすこやかランド三太の湯」もありますし。
3日目はそれぞれ別行動に。
アフリカツインさんは「道の駅」ツーに。
Vストロームさんと谷田部東PAでお別れし、常磐の渋滞を避けるため千葉にルートを。
アクアライン経由で、距離はありましたが渋滞もなく、予定通りの時間に帰宅。
洗濯をしつつ、洗車をし、ビールを飲む。
なんて気持ちいいのだろう!! だって今日は月曜日。
20170826-28_姥湯温泉
たかはし ひろし
Author: たかはし ひろし (ID: 29345)
Posted: 2017-08-28 07:40 GMT+00:00
Mileage: 1007.03 km
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Tags: Motorcycling
Views: 43
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BikeJINの課題、「峠駅」へ。
一泊目は“姥湯温泉 桝形屋”、二泊目は“常陸大宮 梅屋山荘”。
今回は3台のバイクでツーリング。

さて出発
前日も呑んでしまい、30分遅れて出発。
すでに道が混み始めているなぁ~
矢板北PA
羽生PAで3台待ち合わせ、たのに写真撮らなかった。
で、朝食をすませ、那須高原SAを目指すも断念、矢板北PAへ。
一時間以上は走れないカラダ。。。
集合写真
恥ずかしがり屋なので、人物は無しで。
座頭ころばし展望台
高速を一気に行ってもつまらないので、下郷経由大内宿に寄ることに。
ここはその途中の「座頭ころばし展望台」。
座頭ころばし展望台
この展望台で籠を売ってるおじちゃんから「ついさっきまで雨だったよ」と。
日頃の行いが良いからか、今回は独りでないからか、天気に恵まれました。
「道の駅 しもごう」
どうやら同行者のアフリカツインさんは「道の駅 スタンプラリー」を。。。
ってことで、この後は「道の駅」巡りとなります。。。
大内宿
大内宿に到着し、散策を。
ツーリングの途中に観光を、って、本当に珍しい。
しかし良い天気。
大内宿
土曜日なのに、結構空いてます。
山の上だからか、雨上がりなのに、そうとう爽やかです。
ねぎそば(食後)
相変わらず、写真を撮る、って習慣が無い。
食べ終わってから気が付きます。
ねぎそば(看板)
なので、看板だけでも。
「道の駅 あいづ」
ここから怒涛の「道の駅」。
まずは入り口、「あいづ」です。
なぜにまねき猫
右手(前足)を挙げているってことは、金運アップ?
「道の駅 喜多の郷」
引き続き、「道の駅」。
「道の駅 田沢」
本日の道の駅巡りは、ここまデー。
宿手前で合流
いつの間にかアフリカツインさんとはぐれ、結局宿の駐車場で合流。
ここまでの道のり、国道からの15Kmが、完全な山道。
オンロードではきつかった。。。
いきなり夕食
到着が18時を過ぎてしまい、息つく間もなく夕食へ。
鯉こく、食べ辛いけど旨かった。
秘境の秘湯
崖の下の掘立小屋が温泉。
秘湯に向かうが
なかなか厳しい道を歩く。
振り返ると
ここが宿「桝形屋」。日本秘湯を守る会の宿です。
さて、
岩のなかにお湯がたまり、
この先は何もない
温泉しかない。何もない。人口建造物など、一切ないです。
ヒューヒュー
完全なる源泉かけ流し。
温度調整はこの上の木箱で冷ましてから投入しているとのこと。
かんぺき
硫黄臭(硫化水素臭)がすごいけど、それが温泉のだいご味かと。
ちょっと熱いので半身浴で小一時間、朝から。
お肌ツルツルに。
温泉に別れを告げて
さて、下りますか。
宿に別れを告げて
駐車場から250mとのことですが、正直500mはあるのでは。。。
テクテク山をくだります
駐車場までの道です。
どうやって、こんな山の中に宿を建てたのだろう。。。
奥が宿
ほら、250m?ほんと?
峠駅
今回の目的地、峠駅に到着。
こんな駅なのに、新幹線が通過するなんて。。。
峠の茶屋も営業中
日曜日の朝でも「峠の茶屋」は営業中。
逞しいなぁ~
ノルマ達成
目的地とバイクと自分と「ラリー帳」。
この4点セットが大事。
まずは2台
またまたアフリカツインさんがおりません。
下山途中にカメラを落としたらしく、拾いに行き。
そして峠駅とは違う板谷駅に向かってしまった様子。
しばしご歓談
姥湯温泉まで片道2.5時間。往復5時間。
それでも「小さな旅」なのだろうか。。。
峠駅
写真を撮りそこなったけど、確かに山形新幹線が通過しました。
いよっ!! 記念撮影。
みなさんお揃いで、峠駅で記念撮影。
顔出しってのも、なかなか珍しいなぁ~
峠駅に別れを告げて
さて、ボクの目的は達成したので、ここから再び「道の駅」ツーリングへ。
「道の駅 つちゆ」
まずは「道の駅 つちゆ」に寄り、
「道の駅 裏磐梯」
「道の駅 裏磐梯」に寄り、、
山湖台
磐梯山ゴールドラインの「山湖台」で休憩。
疲労蓄積?
Vストロームさんは、ちとお疲れ気味。
「道の駅 ばんだい」
いったん、これで磐梯山周辺は終了し、宿に向かいます。
磐梯山SA
残念ながら、磐梯山の山頂にのみ雲がかかってます。
さて、昼飯を食べて宿へ。。。
梅屋山荘
「道の駅 はなわ」「道の駅 さとみ」を寄りつつ、宿到着。
汚くなった
写真では分かりませんが、そうとうドロドロです。
山荘の入り口
って言っても、そんなに山奥ではありません。
すぐ隣には健康ランド「やまがたすこやかランド三太の湯」もありますし。
なぜか千葉に
3日目はそれぞれ別行動に。
アフリカツインさんは「道の駅」ツーに。
Vストロームさんと谷田部東PAでお別れし、常磐の渋滞を避けるため千葉にルートを。
帰宅し洗車
アクアライン経由で、距離はありましたが渋滞もなく、予定通りの時間に帰宅。
洗濯をしつつ、洗車をし、ビールを飲む。
なんて気持ちいいのだろう!! だって今日は月曜日。
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